2009年

兼業主婦の独学受験
一級建築士

2008年07月30日

一次試験は分岐点

学科初受験の後は、結果が微妙だと知り(施工の足切りか・・・!?)

ひたすら勉強で走り抜けた開放感の中を発表の日まで過ごしていた。

学科2回目の後は、必ず合格している!(やはり施工が微妙だが)と

信じながらも発表を見てから製図を勉強すればいいと思い過ごしていた


学科3度目の今回は、惨敗は確定している。

2日間は、バタバタと過ごしていた。こんな風にボケッとすることなく

やはり追われるように何かをやっていたら、勉強する時間を確保してき

たことが信じられない〜〜と思うようなペースで一日が終了してたりす

る。

試験が終わり3日目の今日から勉強再開!です。

まずは、試験問題と向き合うと決めていた。

本当に今年は難しかった??のか・・・私にとって。

やってきた事が、ずれていたのか??

そこんところは、今一度この100問と向き合わずして答えは出せない

んだと思う。

できる人から見たら、ちょっとズレてんじゃない?と映るかもしれない

し、私の足りない処が手にとるようにわかるのかもしれない・・・

ですが、自分で気付かなければ今の状況を変えることはできないんで

のろまなカメ状態かなぁ〜と思うけど

2日休んで、残り364日!

私の試験日までの挑戦が始まりました


終ったのは、一次試験です。

一級建築士の資格を目指す者にとって、

この一次試験の結果がどちらに転んでも

今、試験を忘れて過ごすには、ちと早すぎるんだということ

をこの試験と向き合って4年目にして気付きました。

posted by snow at 22:03| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | H20年度学科勉強7月記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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